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	<title>デッドリンク | マディ折原のfilm club blog　-muddy orihara film club blog-</title>
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	<description>おもしろい映像を作るには8mmでも16mmでもビデオカメラでもコンピュータでもVRでもスマートフォンでもドローンでもAIでも何でも使いましょう！と提案するサイト</description>
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	<title>デッドリンク | マディ折原のfilm club blog　-muddy orihara film club blog-</title>
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		<title>シネマトグラファーの超絶サイト「Takahiro Nakano Web」</title>
		<link>https://www.muddyfilm.net/2019/02/takahironakanoweb.html</link>
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		<dc:creator><![CDATA[muddy orihara]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 09 Feb 2019 07:38:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[デッドリンク]]></category>
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					<description><![CDATA[シネマトグラファー・中野貴大さんが、8ミリ、16ミリ、35ミリ、デジタルと垣根亡くムービーカメラ機材を紹介するサイト。自ら手がける機材の分解修理、改造の実例が満載。お好きな車シトロエンの紹介も。]]></description>
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<p>シネマトグラファー・中野貴大さんが、8ミリ、16ミリ、35ミリ、デジタルと垣根亡くムービーカメラ機材を紹介するサイト。自ら手がける機材の分解修理、改造の実例が満載。お好きな車シトロエンの紹介も。</p>
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		<title>デジ1動画をきれいに撮りたい！</title>
		<link>https://www.muddyfilm.net/2011/06/howtoshootdigital1.html</link>
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		<dc:creator><![CDATA[muddy orihara]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 13 Jun 2011 19:17:24 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[デジカメ]]></category>
		<category><![CDATA[デッドリンク]]></category>
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					<description><![CDATA[デジタル一眼での映像制作情報を集めたサイト『デジ1動画をきれいに撮りたい！』 ページの作者・管理人はゆかいな8ミリ特撮作品で世界中に名を轟かせた、かじやんさん。 どうやって自分のねらいの画をこしらえていくか。進歩と躍進め [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p><del>デジタル一眼での映像制作情報を集めたサイト『デジ1動画をきれいに撮りたい！』</del></p>



<p><del>ページの作者・管理人はゆかいな8ミリ特撮作品で世界中に名を轟かせた、かじやんさん。</del></p>



<p><del>どうやって自分のねらいの画をこしらえていくか。進歩と躍進めざましいながら問題が残るデジタル一眼動画撮影の困った点を、要求の高いところでつぶさに拾い上げて実用読み物にまとめている、まさにかゆいところに手が届くとはこのことだという印象。</del></p>



<p><del>ちなみにワタクシはまだデジタル一眼を手にしていない。</del><br><del>これ読んでると欲しくてたまりませーんと言う感じになります。ちょうどボーナス時期ですのでぱーっと行きましょうぱーっとね。←おい。</del></p>



<p>サイトは消えてしまったようです(2018年マディ追記）</p>
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		<item>
		<title>8mmFILM大百科はどこへ行った？</title>
		<link>https://www.muddyfilm.net/2010/11/8mmfilmdaihyakka.html</link>
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		<dc:creator><![CDATA[muddy orihara]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 19:50:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[デッドリンク]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
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					<description><![CDATA[8mm関連情報を2000年代アタマから大量に掲載してきたお役立ち情報サイト、 「8mmFILM大百科」が消えてしまった。 http://cine8mmfilm.at.infoseek.co.jp/ これは、設置されていた [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>8mm関連情報を2000年代アタマから大量に掲載してきたお役立ち情報サイト、</p>



<p>「8mmFILM大百科」が消えてしまった。</p>



<p><s>http://cine8mmfilm.at.infoseek.co.jp/</s></p>



<p>これは、設置されていたinfoseekがホームページのサービスをやめてしまったことが、直接的な原因でしょう。</p>



<p>日本語で読める情報としては、他にはないリソースだったので、大変に惜しまれる。</p>



<p>復活を願いたいところであります。</p>
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		<item>
		<title>デザインで観るNIZOカメラ-The days of Nizo Roses-</title>
		<link>https://www.muddyfilm.net/2009/07/nizo-the_days_of_nizo_roses.html</link>
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		<dc:creator><![CDATA[muddy orihara]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 31 Jul 2009 10:15:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[デッドリンク]]></category>
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					<description><![CDATA[ブログの主催者である森宮裕次さんはかつてソニーで、パスポートサイズの8ミリビデオカメラ（CCD-TR55）などのデザインをされていた人とのこと。 で、その方のブログが、こちら。 The days of Nizo and  [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p><del>ブログの主催者である森宮裕次さんはかつてソニーで、パスポートサイズの8ミリビデオカメラ（CCD-TR55）などのデザインをされていた人とのこと。</del></p>



<p><del>で、その方のブログが、こちら。</del></p>



<p><del>The days of Nizo and Roses</del></p>



<p><del>なんと、”NIZOとバラの日々”と題されたブログでは、NIZOをメインに8mmカメラ、時に電卓などを取り上げて、そのデザインと使い勝手から言及されています。</del></p>



<p><del>記事の大半を占めるのは、白バックで丁寧に撮影された写真。自分も持ってるカメラなのに、とてもかっこよく別物のようにおしゃれに見えて来ます。</del></p>



<p><del>取り上げられてる8mmカメラは、NIZO4056、S560、S8、S800、そしてキヤノンのCanon1014XL-S、DS-8。</del></p>



<p><del>8ミリカメラについて、そのかっこよさから言及している場は日本ではすごく少なくて、その大半は海外。</del></p>



<p><del>NIZOのボディをなめるように撮ってる写真を何枚も見ていると、今のカメラってなんでそこかしこに「CMOS」とか「3CCD」とか「×100 Digital Zoom」とか、機能がでかでかと書いてあるのかが逆に不思議になりました。かっこ悪いですよね、あれ。</del></p>



<p><del>ファーストインプレッションから持ちたくなる、欲しくなる、使いたくなるキモチにさせる、サイトであります。それはまさに、この方が長年携わっていたお仕事の裏づけがあるからでありましょう。</del></p>



<p>※リンク切れとなっています（2018マディ追記）</p>
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		<title>「Super8.no」は、各種フィルムサンプル映像と説明書が便利</title>
		<link>https://www.muddyfilm.net/2009/03/super8no.html</link>
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		<dc:creator><![CDATA[muddy orihara]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Mar 2009 12:47:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[デッドリンク]]></category>
		<category><![CDATA[フィルム]]></category>
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					<description><![CDATA[Super8.noというサイト。http://super8.no/ カメラとかの説明書を投稿してね！と呼びかけてるサイトでありますが、いろんな8mmフィルムで撮った動画サンプルがいっぱい貼られてるのがとても興味深いです。 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p><del>Super8.no</del><br><del>というサイト。</del><br><del>http://super8.no/</del></p>



<p><del>カメラとかの説明書を投稿してね！と呼びかけてるサイトでありますが、</del><br><del>いろんな8mmフィルムで撮った動画サンプルがいっぱい貼られてるのがとても興味深いです。</del></p>



<p><del>寄せ集めなのでカメラも違えば撮影者の技量も違う、当然テレシネ方法も異なるし、映像の圧縮方法も違うので厳密な比較は出来ません。</del><br><del>　でも、大まかにそれぞれのフィルムの傾向がつかめると思います。一種類の生フィルムに対応して、いくつかの動画が用意されてますし。</del></p>



<p><del>サンプルで取り上げられてるフィルムは･･･</del></p>



<p><del>国内のカメラ屋さんで買えるコダック純正の、</del><br><del>○エクタクローム64T</del><br><del>○プラスX　7265</del><br><del>○トライX　7266</del><br><del>○VISION200T</del><br><del>○VISION500T</del></p>



<p><del>今は亡き</del><br><del>○コダクローム40</del></p>



<p><del>以下はサードパーティ製のフィルム。</del><br><del>コダックや富士の映画用フィルム、または写真用フィルムを8mm幅に切って、</del><br><del>穴を開けてカートリッジに詰めたもの。</del></p>



<p><del>ドイツのカール製の、</del><br><del>Kahl　UT18（元フィルム不明）</del><br><del>Kahl　UT21（元フィルム不明）</del></p>



<p><del>アメリカのPRO8社製の、</del><br><del>PRO8/17（ASA250タングステン・ネガ＝VISION2）</del><br><del>PRO8/18（ASA500タングステン・ネガ＝VISION2）</del><br><del>PRO8/22（ASA64デイライト・ネガ＝フジフイルムスーパーF64D）</del><br><del>PRO8/45（ASA50ネガ）</del><br><del>PRO8/63（ASA250ネガ）</del><br><del>PRO8/85（ASA100デイライト・リバーサル＝エクタクローム100D）</del></p>



<p><del>このエクタクローム100Dというのは、</del><br><del>16mmと35mmの映画用リバーサルフィルムとしてコダックが販売してるフィルム。</del><br><del>スーパー8商品はコダック純正では出てないのですが、サードパーティ各社で8mm商品化されてます。</del></p>



<p><del>アメリカ・スペクトラ社製</del><br><del>ドイツ・ヴィットナークローム</del></p>



<p><del>あたりがそれであります。</del></p>
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		<title>OnSuper8の8mmポッドキャスティング</title>
		<link>https://www.muddyfilm.net/2007/07/onsuper88mm.html</link>
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		<pubDate>Fri, 20 Jul 2007 13:40:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[デッドリンク]]></category>
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					<description><![CDATA[Onsuper8は、8mmや16mm関連のニュースをブログ形式で報じている英国のサイトです。 その記事は、新商品情報や、欧州各国で開催される映画祭イベントの情報が中心で、時々当ブログでも紹介したりしています。 そして、こ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p><del><a href="http://homepage.mac.com/onsuper8/">Onsuper8</a>は、8mmや16mm関連のニュースをブログ形式で報じている英国のサイトです。</del></p>



<p><del>その記事は、新商品情報や、欧州各国で開催される映画祭イベントの情報が中心で、時々当ブログでも紹介したりしています。</del></p>



<p><del>そして、このサイトにはもう一つの顔があります。</del></p>



<p><del>それは、ポッドキャスティング。</del></p>



<p><del>8mmや16mmを使った映像を、自主制作映像、ミュージッククリップなどの商業映像問わず配信しています。</del></p>



<p><del>8mmのサンプル映像を紹介する作業は大変手間のかかる事だと思いますが、</del><br><del> 比較的頻繁に継続して更新をしています。</del></p>



<p><del>また、作品によっては、撮影データが付記されています。</del><br><del> このミュージシャンのPVはVISION200TをNIZOの801で撮ってるとか、</del><br><del> これはコダクロームだとか、</del><br><del> PRO8のフィルムだとか、いろいろと。</del></p>



<p><del>作り手がバラバラですから、その撮影やテレシネのスキルなども当然バラバラで、比較対象するのには向きませんが、さまざまな映像が8mm/16mm映像が見られるという点で、非常に興味深いのです。</del></p>



<p><del>お持ちのパソコンに、itunesを入れてる方は一度ごらんになってはいかがでしょうか。</del></p>



<p>このサイトは、休眠中で現在は存在しません。（2014年マディ追記）</p>
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