現像

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2022年の8ミリフィルム海外現像の現状 -赤猫丸平さんの場合-

世界には多くのフィルム現像所があります。料金もぐっとリーズナブルだったり日本で売ってないグッズも一緒に販売してたりと魅力たっぷり。さて、世界が荒れてる2022年現在は実際に海外で現像依頼するとどうなるのか?
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エクタクローム現像とフィルム販売の海外現像所「Dweyne’s Photo」

世界最後のコダクローム現像所として本ブログでもたびたび紹介していました。しかし、コダクロームの現像は現在はやっておりません。現在では、スーパー8のEktachrome現像を1本12ドルとリーズナブルで処理しているアメリカ・カンザス...
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