muddy orihara

イベント

8ミリワークショップ「FILMIZM]7月1日 下北沢にて開催!

8ミリカメラを初めて手にして、フィルムで撮影して、現像して、映写して。一日で一通り全部体験出来る講座、それが「FILMIZM」8ミリワークショップ。主催者は、高遠瑛さん。『LUNATYCA FILM CLUB』と言う映像制作倶楽部を主催し、...
ニュース

独GK-FILM社に新フィルム加工機導入でシネビアはよくなるか?

filmshootingの6月10日の書き込みによると、(シネビアを造ってるドイツの会社GK-FILM社(に、シネビア用の新しい機材が導入されるのだそうです。ドイツで開催された、Beaulieu Cine-Film Club Interna...
イベント

第一回8mm機材フリーマーケットのレポートです

2007年5月26日に行われた「東京8ミリシネ倶楽部」の8mm機材フリーマーケットポートです。
ビデオ

RED ONEと言う恐ろしげなデジタルビデオカメラ

RED ONEと言う新しいデジタルビデオカメラが発表されています。 発表したのは、HAL9000みたいに見える真っ赤なアイリスを描いたロゴを持つ、RED DIGITAL CINEMA CAMERA社。ものすごく無骨なデザインにびっくりします...
ニュース

ブログ復旧

数日間、データが飛んでしまったためにブログがダウンしておりました。本日より再開致します。ご連絡いただきました方、ありがとうございました。この場にて御礼申し上げます。
シングル-8

ドイツのある店で売ってるシングル-8フィルム二種は

シングル-8が買えるようになったよーと、ドイツから連絡がありました。早速ドイツの映画機材屋のWittner kinotechnikのサイトを覗いてみたら、Fujichrome T64プロフェッショナルのシングル-8版ORWO UN54のシン...
日記

なんだか壮絶な8mm撮影マンガ『鬼才8ミリマン』

8ミリをテーマとした、貸本マンガがあった!その名も『鬼才8ミリマン』!このマンガのトンデモなさをレポートします。著者は松本哲也氏。ひばり書房刊。
フィルム

コダックデュープ用フィルム

これは、とある方からお借りしたフィルムの箱。コダックが以前行っていた8mmデュープサービス用のフィルムです。これはとある方からお借りした、デュープ済みフィルム。color movie duplicatesとあるだけで、フィルムのナンバーは書...
フィルム

フランスから、コダクローム40入りのスーパー8マガジン登場

フランスのショップ、SUPER8 FRANCEのサイトで、コダクローム40フィルムを詰めたスーパー8商品が紹介されています。Wittnerや、kahl、レトロ通販などで扱っているのと同様の、サードパーティ製の品物です。詳細はこちらに。
映画

公開中映画「世界はときどき美しい」と「ポリス インサイドアウト」は8mm撮影作品

今、8mmフィルムで撮影された劇場用映画が公開中です。それも2本も。一本は、『世界はときどき美しい』(御法川修監督作品)。昨年11月のフィルム文化を存続させる会のレポートでもちらっと触れましたが、撮影監督の方が見せてくれた短いフッテージは、...