8ミリ映画がブームなのでしょうか。16ミリ映画がブームなのでしょうか。
この春はスピルバーグの『フェイブルマンズ』や小中和哉『single8』など、映像作家の半生を振り返るような自伝的映画が公開されたり、各地でフィルム映画上映のイベントが同時多発しております。



同時多発すぎて、分身の術を使うかどこでもドアでもない限り、せっかくの上映会をはしごすることさえできない状態。
自身も映像作家の横江れいなさんはそんな喜び半分、怒り半分の状況に対して、
Reina’s Siteの中に「怒りと喜びの8ミリフィルムイベントカレンダー」をこしらえて公開し始めました。



ワタシのこのブログでもイベント情報を書いてるのですが、気が付かないイベントたくさんありますです。見落とし多すぎて…。
見落とし見逃しを避ける、というご利用にぴったりな上記イベントカレンダーのブックマークはおすすめです。


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